スマホ依存の現状
スマホの魅力には勝てないですよね。
気づいたらスマホに触ってしまうし、ムダな時間が長すぎますよね。
調査によると、アメリカのモバイルユーザーは1日に平均4時間以上スマホを使い、
タップ回数はなんと2,600回を超えるそうです。
もちろん、私も気づけばその4時間、余裕で超えています…。
自制心に頼らない対策が効果的

そんなスマホ依存をなんとかしたいと思い、いろいろ対策グッズを調べてみました。
その中で特に「これは効果ありそう!」と感じたのが、
ネットから自分を締め出してしまう方法。
タイマースイッチでルーターの電源を自動オフ
具体的には、インターネットのルーターにタイマースイッチをつなぎ、朝6時や夜9時など、スマホをやめたい時間にルーターの電源を自動で切るというもの。これなら自制心に頼らず、物理的にネット接続ができなくなるので、強制的にスマホから離れられます。
まとめ
シンプルだけど効果的な「タイマースイッチ作戦」、スマホ依存で悩んでいる方はぜひ試してみてはいかがでしょうか?
