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早起きする方法を試してみた話|早起きで人生変わった人に憧れて

早起き 人生変わった」という言葉をよく見かけます。

私も、早起きして自分の時間を増やしたい!!!!!

早起きする方法を意識し始めたきっかけ

富裕層が入るオンラインコミュニティ経営者の河村真木子さんは、

  • 朝4時に起きて新聞を読むなどインプットの時間に使っている
  • そのあとアウトプットもしている

というルーチンを20年以上楽しみながら続けています。

さらに、

  • 成田奈緒子さん(小児精神科医)
  • 田中渓さん(元ゴールドマン・サックスのエリート)
  • 春木開さん(見た目はチャラい有名インフルエンサー)

など、
「こんなふうになれたらいいな」と思う人たちは、
早起きが生活の一部になっています。

私が理想だと思った「早起きで人生変わった人」の朝

特に憧れたのは、こんな状態です。

これは、
私にとってかなりの理想形です。

早起きする方法としてスマートウォッチを選んだ理由

そこで、
「早起きの習慣をつけたい」と思い、
スマートウォッチを使った早起きする方法を試すことにしました。

HUAWEIのエントリーモデル。約5000円で購入。

なぜスマートウォッチだったのか

理由はとても現実的です。

  • 音の出る目覚ましが使えない
  • 目覚まし音で家族全員を起こしたくない
  • 朝活のために「自分ひとりの時間」が欲しかった

無音で起きる必要がありました。

スマートウォッチに求めた条件

私が求めていたのは、次の条件だけです。

  • バイブレーションで起きられる
  • アラームを自動で繰り返し設定してくれる
  • 設定が簡単
  • できるだけ安い

そのため、

  • 睡眠スコア
  • 血圧測定
  • Suicaなどの決済機能

こういった機能は一不要だったので、
一番安いスマートウォッチ(ファーウェイ)を購入しました。


早起きする方法としてスマートウォッチは続かなかった

結果から言うと、

👉 スマートウォッチは続きませんでした😇

スマートウォッチを使わなくなった理由

理由はコレ。

  • シリコンベルトが寝返りのたびに気になる
  • 外れそうな感覚があり、常に不安
  • 留め具が甘く、外出時に自然に外れたことがある
  • 腕にプラプラぶら下がった状態になった

「これ、いつか絶対落とすな」

と思いました。

ベルトは穴にはめるだけ。留め具が甘い。

ベルト交換という選択肢もあったけど…

調べてみると、

  • 勝間和代さん
  • 田中渓さん

などは、
スマートウォッチのベルトを

自分用に高級モデルへ交換しているそうです。

ベルトをメタルに変えて使用している勝間和代さん、田中渓さん。

でも正直、

  • 本体より高いベルトを買う
  • 早起きのためだけにそこまでお金をかける

これは、
私にはちょっと違うなと感じました。


早起き習慣をつけたかっただけなのに

何本もベルトを持って、

  • 気分で付け替える
  • おしゃれとして楽しむ

そういう目的ならいいと思います。

でも私は、

  • ただ早起きする方法を見つけたかった
  • 早起き習慣を身につけたかった

それだけだったので、
ベルト問題がストレスになり、スマートウォッチをつけなくなりました。

付属ベルトはしょぼく、すぐこのように取れてプラプラしてしまう。

早寝すれば早起きできると思っていた勘違い

次に試したのは、

  • とにかく早寝すること

でした。

でも現実は、

  • 早起きはできない
  • ただ早く寝ているだけ🤣

早起きできないまま、早寝している人になりました😇

早起き 人生変わった」とは、
言えない状況です。

まとめ|早起きする方法は人それぞれ

今回の体験で感じたことをまとめます。

  • 早起きする方法は人によって合う・合わないがある
  • 道具が合わないと習慣にならない
  • 続かない方法は、どんなに良さそうでも意味がない

スマートウォッチは、
今は家で保管したままになっています。

正直、
「もったいなかったな」と思います。

それでも、
自分に合わない早起きする方法が分かったという点では、
一つの経験だったのかもしれません。(そう思わないとね…。)

田中渓さん使用モデル。

ガーミンスマートウォッチ。


勝間和代さんはアップルウォッチよりもグーグルウォッチ派!


私が使ったHUAWEIのエントリーモデル。安いので気軽に試せる。


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