年賀状

年末の片付けとおせち準備|大晦日から食べる我が家の年末

年末は片付けだけで一日が終わる

今日は、床の片付けとクリスマスツリーの片付け、それからいただきものの野菜の下処理をした。

特別なことは何もしていないのに、気づけば一日があっという間に過ぎていた。

年末は不思議で、少し動いただけでも時間が溶ける。

帰省前に考える、おせち準備の段取り

1月1日には大阪へ帰省する予定なので、我が家ではおせちは大晦日から食べ始めることにしている。

黒豆や伊達巻は出来合いのものを用意する予定で、

自分で作るのは次の3つだけ。

  • 筑前煮
  • 栗きんとん
  • 高野豆腐の煮物

全部を手作りしないと決めるだけで、年末の気持ちがかなり楽になる。

年末の街の混雑に、気持ちが追いつく

最近は街に出ると、明らかに人が増えてきた。

ショッピングモールの飲食店街も混雑していて、「ああ、年末なんだな」と実感する。

この独特の空気は、やっぱり楽しいし、少しうれしい。

子連れ初詣は行きたいけれど不安もある

子どもを連れて初詣にも行きたい気持ちはある。

ただ、人混みでもみくちゃになりそうで、そこは正直不安。

年末年始は、楽しみと同時に、こうした小さな迷いも一緒についてくる。

黒豆はフジッコのが美味しい!いつも買ってます


伊達巻も買ったのは甘くて美味しい。3本くらい買う


食洗機対応のお重だと、洗い物が本当にラク!



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